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ドイツブンデスリーガ(連邦リーグ)の
FSVマインツ05で活躍中の武藤嘉紀。

武藤義紀の筋肉が凄いと評判です。

この筋肉を手に入れるために
どんなトレーニングをしたのでしょう?
トレーニングのコツは?

そしてサッカー選手の中でも
特に筋肉美を誇る5人の選手を
プロフィールとともにご紹介いたします。

武藤義紀の嫁は
元CAでめちゃくちゃ可愛いそうです。
画像とともに紹介させて頂きます。

武藤義紀、そろそろマインツから
移籍するのではという話もちらほら出ていて、
実際に移籍するとしたら
移籍金はどれくらいになるんでしょうか?

武藤義紀の海外での反応は
どんな感じなのでしょう?

武藤嘉紀プロフィール

生年月日 1992年7月15日(25歳)
出身地  東京都世田谷区
身長    179cm
体重    72kg

因みに体脂肪率は驚異の8%だそうです。

子供の頃からサッカー少年だった武藤義紀。
慶應大学の学生の時に全日本大学選抜に選ばれました。
在学中にJリーグデビューを果たしました。

そして2015年には
イングランドプレミアリーグのチェルシーFC、
16年にはドイツブンデスリーガの
FSVマインツ05から移籍の申し出が来るなど、
国際的に注目される選手となります。

マインツに移籍した後
2015年には史上2人目となる
デビュー以来2シーズン連続の
2ケタ得点を成し遂げます。

 

現在もドイツのマインツに所属し、
現地のサッカー専門誌や全国紙でも
しばしば取り上げられるなど、
その活躍を続けています。

武藤嘉紀の筋肉が凄い

武藤義紀は、
この筋肉を維持してフィジカルを強くするため
体幹を鍛えるためのトレーニングを
メインに行っています。

そして、直接パワーアップに繋がる
ハードなメニューの筋トレも
毎週2度は欠かさずこなしているとか。

各種のトレーニングの中で
武藤が特に力を入れているのはベンチプレス。

武藤義紀はパッと見はスリムに見ええますが
100㎏以上のバーベルを
持ち上げる事が出来るそうです。

ベンチプレスとは、
スポーツジムに行くと良く見かけるような
バーベルを使って行うメニューで

ベンチに寝転がり腕の力を使って
バーベルを上げ下げする筋トレの事を言います。

ベンチプレスで鍛える事が出来るのは
主に上腕部、胸の回りの筋肉、
肩回りの筋肉です。

自分が楽に持ち上げられる重さから始めて
筋力が付いてきたら少しずつ重くしていくのが
普通のやり方になります。

もし貴方が武藤義紀のように
100キロのバーベルを持ち上げたいと思っても、
無造作に重いバーベルから始めるのは
やめた方が良いです。

ベンチプレスは正しいやり方ですすめれば
とても効果が上がる筋トレなのですが、
筋肉への負担が大きいからです。

ベンチプレスを行う時には必ず準備運動から始めましょう。

準備運動と言っても、特別な事をする必要は全くありません。

100㎏を持ち上げる場合なら
まず60㎏位のバーベルを持ち上げる動作を5回程繰り返し、
これを1セット行います。

その後数分休憩してて
次は70㎏を4回、これを2セットと休憩をはさみつつ
バーベルは段々重くしてゆき回数は減らして
セット数を増やししながら体を慣らしていけば良いです。

バーベルを上げる時はスピーディーに、
下げる時はうんと遅めにして、
絶対にバウンドさせないように気をつけましょう。
危険ですから。

出来るだけ低い位置までバーベルを降ろすことも大事です。

又、肘が開きすぎないように注意する事も、
ベンチプレスを行う場合に大事な点です。

何か重いものを力を込めて押そうと思ったら、
肘は外側に開かずに
グッと内側に入れる感じでやると思います。

これは力が入るやり方を体が覚えているからなんです。

バーベルを力いっぱい握り締めて、
肘も締めて斜めにグッと押し出すように持ち上げる。
その時に上半身に負担がかかっている。

そんなフィーリングを大事にして、
良い姿勢を保ったままトレーニングを行いましょう。

サッカー選手の凄い筋肉

サッカー選手というと、
ゴールした時など、シャツを脱いで
上半身の筋肉を誇るような
ポーズを決める事が結構ありますね。

まああれだけの肉体美ですから
見せたくなるのもわかりますが。

そんな選手たちの中でも
特に見事な肉体美を誇る
5人の選手をご紹介いたします。

フッキ(上海上港)

「HULK」ことフッキ選手は
以前、Jリーグの川崎フロンターレや東京ヴェルディに
所属していた事があります。

覚えていらっしゃる方も多いと思います。

その後ポルトガルのFCポルト、ロシアのゼニトなどの
大きなサッカークラブへ移籍していきました。

そして2016年6月29日に
アジアでは過去最高額になる移籍金
5600万ユーロ(約63億7000万円)で

中国のスーパーサッカーリーグの
上海上港に加入しました。

2009年10月にはブラジル代表にも選ばれています。

Jリーグ出身の外国人選手で
ここまで活躍した方はあまりいらっしゃいません。

鋼のようなフィジカルを十分活かした
ドリブルによる突破や
強烈なシュートがとても魅力的です。

アレクシス・サンチェス(アーセナル)

アレクシス・サンチェスは
英国のサッカークラブである
アーセナルに所属するフォワードで、

2011-2014年まではスペインの名門
FCバルセロナにも所属していました。

ストリートでのサッカーで培った
切れ味のあるドリブル突破が魅力的です。

身長は169cm。

サッカー選手としては小柄な部類ですが、
ご覧のとおりの鍛えあげられた肉体による
強靭なフィジカルも備えています。

2006年にチリ代表に招集されました。
チームの中心選手として大活躍し、

2015年に開催されたコパ・アメリカでは
チリ代表の初めての優勝に貢献しました。

前線から相手チームのメンバーへの
激しいプレッシングを掛けるのも特徴的で、
ガッツのあるプレーを見せてくれる選手です。

攻撃を担当している選手なのに
アレクシス・サンチェスのような
守備意識が高い選手はとても魅力的ですね。

ディエゴ・フォルラン(ムンバイ・シティFC所属)

この選手は2014年から15年にかけて
Jリーグのセレッソ大阪に
所属していた事もありますので
記憶のある方も多いのではないでしょうか。

サッカーウルグアイ代表の代表的なプレイヤーで、
2010年FIFAW杯では
大会最多得点の5点を獲得し、

ウルグアイの40年ぶりのベスト4進出に
大きく貢献しました。

ディエゴ・フォルラン選手、
このW杯の時はスーパーゴールを連発してます。

破壊力のあるロングシュート
そしてボレーシュートが彼の武器で、

これはご覧のとおりの
徹底的に鍛えられた上半身や体幹があるからこそ
成せる技なんですね。

2015年3月12日に
ウルグアイ代表から引退する事を表明しています。

クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

サッカーに少しでも興味のある方なら
この人の名前を知らないとは言わせません!(笑)

FIFA年間最優秀選手賞(バロンドール)を
3度も受賞する実力の持ち主。

でありながら
この端正なルックスと
鍛えぬかれた肉体の持ち主です。

更に現時点で
「世界で最も稼ぐスポーツ選手」として君臨し、
2016年の年収は94億円でした。

その内訳ですが
レアルマドリードから支払われる
サッカー選手としての年俸が60億円あります。

プラス広告の契約料が34億円。
サッカー以外でもこれだけの収入があります。

「SIXPAD」や「CLEAR」のCMなど
日本でもお馴染みですね。

サッカーの天才と思われがちなロナウド選手ですが、
実は相当ストイックな生活を送っております。

この辺はアメリカで高い評価を受けた
イチローとも共通する所です。

ロナウド選手、毎日欠かさず
腹筋を3000回行っているそうです。

考えられない努力を続けているからこその
現在の成果なんですね。

鍛えあげられた体幹で
決してバランスを崩すことのない早いドリブル。

3メートルは届くとも言われているヘディングシュート。

予想出来ない軌道を描く無回転フリーキック。

このような魅力的なプレーは
日々のトレーニングの結果として
出来るものですね。

アデバヨ・アキンフェンワ(ウィコム・ワンダラーズFC)

ロナウド選手をも凌ぐ
盛り上がった小山のような筋肉の持ち主が
アデバヨ・アキンフェンワ選手。

身長180cmで体重102kgあります。
200㎏のバーベルを持ち上げることが出来るとか。

まるでプロの格闘家のような体型で、
とてもサッカー選手には見えませんね。

しかしサッカー選手として通算100ゴール以上と、
フォワードとしてきちんと結果を残しており、
決して見掛け倒しの筋肉ではありません。

愛称は”ビースト(野獣)”で
自身のアパレルブランド「BeastModeOn」を
立ち上げています。

サッカーゲーム「FIFA」では、
フィジカルを表す数値「Strength」
(相手を圧倒し押さえつける能力を評価した数値)が

全選手中最高の97という
驚異的な数値を誇っています。

この鋼のような
フィジカルを活かしたプレーはもちろんですが、

時おり見せてくれるデリケートな足技が
魅力的な選手です。

武藤嘉紀の嫁が綺麗 画像あり

2人が付き合い始めたきっかけは
慶應大学時代に
同じ授業を受けていた事だそうです。

上の➡が当時の武藤義紀。

下が当時の嫁。

 

武藤嘉紀がたちまち一目ぼれをし、
かなり激しくアタックをしたとか。

まあ、わかりますが。

その後結婚の発表があった時に、
初めて女性の名前を知ったのですが、
渡辺輝(かがやき)さんというお名前でした。

実は、結婚発表の時点では、
嫁の名前、画像は嫁が一般人でしたので
公表されていませんでした。

その後、嫁が元防衛副大臣の渡辺周氏の娘だと判明し
名前が世間に知れ渡りました。

その後二人は慶応大を卒業後
武藤嘉紀はFC東京、嫁の輝さんは、
CAの道を歩み始めました。

その直後、武藤嘉紀がブンデスリーガのマインツへ
移籍が決まった時に、嫁の輝さんに求婚、

これを受けた輝さんは2か月ほどで
CAを寿退社したそうです。

もったいない、と思わない所が素敵な嫁ですね。

武藤嘉紀の移籍金はどれくらいになる?

武藤義紀は今シーズンのブンデスリーガ(連邦リーグ)で
25試合に出場し、大活躍をしました。

マインツで一番多い8得点を獲得しています。

今シーズンにマインツが
ブンデスリーガへの残留を決めたとしても、

残念ながら来シーズンには
チーム内の得点王である武藤を失うことになる感じです。

武藤義紀はブンデスリーガから
プレミアリーグへの移籍を強く希望しており

マインツとの契約を来シーズン一杯まで残していますので、
マインツにとっても今年の夏が
武藤の移籍金を獲得するラストチャンスになるでしょう。

早くも具体的な動きが出始めています。

プレミアリーグであるニューカッスルなどから
武藤義紀の移籍の打診を受けたマインツが、
移籍金を2000万ユーロ(約26億円)に設定したと
一部マスコミに報じられて、話題をさらっています。

3年前の夏にFC東京から移籍金約280万ユーロ(約3億6000万円)で
マインツに加入した武藤。

この時の約7倍の移籍金が報じられ、
武藤義紀本人もかなり驚いたようです。

武藤嘉紀への海外の反応は?

かなり評価されていますね。
現地のサッカーファンの生の声をお伝えいたします。

「武藤がペナルティキックのチャンスをつかんで
デ・ブラシスが決めたな。

俺が見た感じだが
武藤が入っている方が明らかに
マインツのプレーが良くなっている感じがする。

ちゃんと結果に結びついてるし。
武藤はとてもガッツがあるしテクニックもある」

「今日の武藤は極めて優れている!」

「武藤が結果の違いを生み出したね。
前半にペナルティキックを獲得して
今日の試合を決めるアシストを行なってくれた」

「マインツにとって武藤がどれだけ貴重な存在なのか
試合を見た全員が確かめたと思う。
僕は動画を見ていないから、
あのペナルティキックが問題ないのか分からない。

どっちにしても今日の武藤は
2点目のアシストも含めて本当に凄い活躍をしてくれた。

彼を失うのは辛い事だが、他のチームのスカウトマンにとっての
彼の価値は間違いなく上がっていると思う」

まとめ

 

・武藤嘉紀プロフィール

・武藤嘉紀の筋肉が凄い

・サッカー選手の凄い筋肉

・武藤嘉紀の嫁が綺麗 画像あり

・武藤嘉紀の移籍金はどれくらいになる?

・武藤嘉紀への海外の反応は?

 

2018ロシアW杯開幕まで2か月を切りました。

結構ケガも多い武藤義紀ですが

W杯への出場、活躍を期待したいですね。

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