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2012年にスタートした「うまいもん甲子園」も、
今年で7回目を迎えます。


このイベントを運営しているのが
藤田志穂個人事務所「Office G-Revo」です。


19歳の時で会社を立ち上げ、軌道に乗せて
現在は相談役の藤田志穂。


伊藤千晃とはどういう関係?

子供がいる?

旦那と付き合ったきっかけは?

藤田志穂と旦那とのきっかけは?

 

 

藤田志穂が結婚式をあげたのは、2015年11月27日です。

式の前の4月に入籍は済ませていたようです。

 

名前を藤田変えていなかったので、
一人も気づかなかったようです。

 

旦那の名前は分かりませんでした。

 

 

この画像は藤田志穂の結婚式の様子です。

旦那は優しそうな感じの方ですね。

旦那との出会いは、ブログを読んでみたところでは…。

ゴルフが趣味の共通の友達の紹介でしょうね。

そして2人は付き合い始めました。

その後、藤田志穂がOffice G-Revoを
立ち上げてから1年くらい後に、
旦那がプロポーズしたようです。

 

藤田志穂の子供は?

 

「2017年10月の中旬に陣痛より先に破水して入院し、
気が付けばあっという間に11月になっていました」と
話し始めた藤田は

 

破水してから12日目に、無事に出産しました」と
報告してくれました。

 

 

「本来の予定日よりも約1ヶ月も早く
私に会いに出てきてくれたにも関わらず、
2830gと立派に育って出て来てくれました。

 

 

1ヶ月先の予定日までお腹にいたら、
どれだけ成長していたのだろう」と詳細まで報告しました。

 

続けて

「あんまり大きくなるとお産も大変だろうから、
このタイミングで出てきてくれたんだね!と言われました。

 

もう、産まれた瞬間からどれだけ親孝行な子なの!
この子が産まれた時から親バカです」と書いて
第一子と手をつないでいる写真を公開しました。

 

「2830gなので、大きさは充分ですが
まだ正産期に入る前の出産だったので、
NICU(新生児集中治療室)に入って母子別室となり
その後すぐにGUC(後方病床)に移動になったり、

 

毎日毎日飲むミルクの量もドンドン増えて、
親の私が子供の成長についていくのに必死です!」

と子供の成長が順調である事も報告しました。

さらに
「自分が出産をした後は、世の中のお母さん達を
尊敬するという事は前から聞いていましたが、
心底、そう思いましたね」とコメントしています。

「想定外の破水で、どうなってしまうのか
ちょっと心配しました」と
初めての出産に伴う不安があった事も明かして

 

「もし機会があれば、私が出産するまでの事を書けば

私と同じように、ちょっとでも不安に思っている方の
気持ちが落ち着くこともあるのかなと思います」

 


藤田志穂と伊藤千晃との関係は?


藤田志穂がAAAの伊藤千晃の
誕生パーティーに行った時の様子をこう話しています。

 

「千晃と出会った頃は
あたしがハタチで、千晃はまだ19歳だったね。

 

大人に囲まれて頑張っていた私にとって、
初めて出来た妹のような存在だったのに、
今じゃ本当に素敵なレディになっちゃって。

 

そして
素敵なお母さんになるんだね。

 

千晃の本当に幸せそうな姿を見て、
いつの間にか私も、泣きそうな顔になってたかも。

 

本当にほんとにホントーーにおめでとう!」

 

AAAの伊藤千晃が11日、自身のオフィシャルブログで、
誕生日会の様子を公開しました。

 

2013年1月10日で26歳となった伊藤は、
「大好きなお友達5人が私のために
お誕生日会を開いてくれました」と報告しています。

当日は、タレントの矢口真里、読者モデルの春名亜美、
ギャル社長の藤田志穂
イベントプロデューサーのしげるら5人が
伊藤の誕生日を祝ってくれたとの事で、

 

「お友達に祝ってもらえて本当に幸せなお誕生日だった」と
嬉しそうに報告していました。

 

また、大きなケーキや豪華なプレゼントを貰うなど
素敵な誕生日会を振り返って、

 

「みんな、私のために素敵なお誕生日会を開いてくれて
本当にありがとう」と締めくくりました。

 

藤田志穂プロフィール

別名      sifow(アーティストの時) ギャル社長

 

誕生日    1985年5月11日(33歳)
出身地     千葉県市川市行徳

 

学歴     立志舎高等学校
職業      実業家
事務所     (株)Office  G-Revo

 

歌のジャンル  J-POP
(ヒップホップ、テクノポップ、
パラパラ、R&B)

 

活動期間     2006年 -07年
レーベル     avex trax

公式サイト    avex

藤田志穂が「ギャル」に目覚めたのは中学生時代でした。

 

その後、ファッション誌の読者モデルになり、
高校を卒業して、19歳で会社を設立しました。

 

「シホ有限会社G―Revoと言う会社で、
主に10代向けの商品の市場調査や
イベントの企画やアドバイザーをしていました」

 

藤田志穂が起業した理由は
「不真面目」「だらしない」という
「ギャル」ファッションへの偏見を
正そうと思ったためだとか。

藤田志穂は会社を起こそうとした時のことを、
こう話しています。

 

「父がアパレル系の会社を経営していますから、
私が会社を起こしたいといったら
『世の中、そんなに甘くない』と猛反対されました。

 

私の覚悟を父に示すため、
資本金300万円の半分をバイトで必死に稼ぎ、
父親には『借りたお金を返すまでは結婚しない』と約束して、

 

父親が私のために貯金していた
結婚資金代を前借りして、会社を立ち上げました」

しかし
「誰かと会う場合は、事前にアポを取るといった基本も
全く知らない状態で、今振り返ると冷や汗の出る事ばかりです。

 

そンな状態でも、数打ちゃ当たるで、
1ヶ月の間に、多い時は300人もの人と会いながら、
ノウハウを学んで営業努力を積み重ねました」

 

そして、最初の会社を軌道に乗せた後は、
エイズやエコに関する活動にも興味を示し、
どんどん会社を発展させていきました。

 

その後代表取締役を退任し、
藤田志穂個人事務所Office G-Revoを
立ち上げました。

藤田志穂の現在の名刺には
「相談役」と書いてあります。

「会社は信頼できる人に実質的な経営を任せて、
私はアドバイザーと言う立場で会社経営に関わっています。

 

私の主な業務は、企画制作やPR、ブランディングなどです。

 

今は18年の11月2日に決勝を迎える
第7回 ご当地!絶品うまいもん甲子園』の
 審査や準備、打ち合わせでテンテコ舞いしてます。

 

加えて、子育てに主婦業。

ろくに寝る間もないほど大忙しです」

2012年にスタートした「うまいもん甲子園」は、
現役の高校生が学校対抗で地元の食材を生かした
オリジナル料理の味を競う食の一大イベントです。

 

高校生最大の料理コンテスト」がキャッチフレーズです。

 

「主催は、農林水産省と弊社がバックアップしている
 一般社団法人『全国食の甲子園協会』

 

実際のイベント運営は、弊社が行っています。

 

すでに全国7つのエリアから
決勝戦に出場する7校と敗者復活戦に参加する
1校も決まりました。

 

優勝した高校には、農林水産大臣賞の授与、
JTBが提供するハワイ研修旅行、
そしてダイドードリンコの提供で
ドリンクの全校生徒分をプレゼント致します」

 

審査の主なポイントは、
必ずその高校の地元の食材を使用すること、

料理のオリジナル性、

価格は600円で、きちんと原価計算をして
利益のでるビジネスモデルである事、などです。

 

「農業、林業、そして漁業は後継者不足や自然災害、
更に、長引く不況でとても厳しい状況です。

 

この厳しい状況だからこそ
逆にビジネスチャンスがあり、
次の世代を担う高校生達に夢を持って欲しい。

 

参加する高校の地元が元気になってくれたら
と思っております」

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